カテゴリ:老猫タマの記録( 89 )
お花。
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ダンナが農産物直売所で野菜と花を買って来てくれる。
ダンナが売り場で花選んでるなんて笑えるわー。
でもおかげでタマの仏壇(?)はいつもお花だらけ。
見ているとなんとなく気分が落ち着く。

そしてなんとなく「まっさん」の匂い。
「ハナロジ」の匂い。
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by nekomura-blog | 2007-11-30 21:51 | 老猫タマの記録 | Comments(4)
お花でいっぱい。
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タマが死んで2ヶ月経った。

先日「猫ちゃん飼われてるんですか?」って聞かれて
とっさに「はい!」と答えてしまった。

しばらく何の違和感もなく気づかずにいたのだけど、話題が猫のことになってきて

『あ!どうしよう・・・タマちゃん、もういないんやった・・・
訂正して死んでしまったことを説明するのもツライし・・・そうなったらきっと泣くわ・・・
初対面の人の前で泣くなんてできへん・・・そのままにしとこ・・・』

と内心思って、猫の話題には深く関わらず、
なんだか無愛想な奴になってしまったと反省した。

この間、久しぶりに会った人にタマが死んでしまったことを説明したことがあって
そのときは泣かなかったのに、夜になって思い出してオイオイ泣いた。

わたしのかわいいタマちゃん。
死んでしまったけど、ずっとそばにいるから
「はい!」って答えてしまったんやろうなぁ。
不思議な感じがした。

会いたいなぁ・・・抱きしめたい。
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by nekomura-blog | 2007-10-25 01:32 | 老猫タマの記録 | Comments(2)
元気です。
2005年4月のタマ。
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タマのお葬式をしてから1週間経ちました。
まだ思い出して涙が出ることもありますがわたしは元気になりました!
周りの人たちに心配をおかけして申し訳ない気持ちです。
元気になったお知らせをしたくてブログにおじゃましたり、
メールを送らせてもらったりしています。

りえさん、ミムラさん、ねこたまさん、メイさん、とっちんさん
コメントありがとうございました。お返事できなくてごめんなさい。
ブログやメールアドレスを知らないもので、ここでしか接点がないので
お名前を出させていただきました。

わたしは本当に幸せです。ありがとうございました。

タマの介護が終わって、運動嫌いなわたしはますます動かなくなって
体重が増えて、体脂肪も増えてしまった・・・もしかして、筋肉が脂肪に?!
タマのお葬式から1週間経ちましたから、月曜日からは気持ちを切り替えて
がんばろうと思います。いろいろ。
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by nekomura-blog | 2007-09-03 01:14 | 老猫タマの記録 | Comments(15)
ありがとうございます。
ブログをご覧のみなさんへ。
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いつもありがとうございます。
タマが死んでしまって、たくさんのコメント、鍵コメントも読ませていただきました。
メールも、読ませていただきました。本当にありがとうございました。
読みながら、ダンナと2人で泣いてしまった。
ちょっと今はつらくてお返事ができません。
とにかくお礼だけ、こちらにみなさんに向けて書かせていただきます。
ありがとうございました。

たくさんの人に心配かけて、泣かせてしまったりして、申し訳ない気持ちです。
そしたら、こんなブログ書かなくてもいいのに・・・と思うのだけど
このブログはわたしの記録なので、何でも自由に書いていこうと思っているのです。
だから、どうかお許し下さい。

タマがここまで生きてこれたのも、たくさんの人に心配してもらって、
祈ってもらっていたからだと思います。
わたしとダンナ以外の力が加わって、タマが生きてこれたのです。

タマがいなくなって淋しいけれど、
空からタマがわたしたちを見守ってくれているのですね。
早く元気になりますよ。

ありがとうございました。
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by nekomura-blog | 2007-08-28 01:59 | 老猫タマの記録 | Comments(6)
青空のお葬式。
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昨夜もタマと川の字で寝た。もう動かないタマのお腹が切なかった。
本当に眠っていて、今にも目を覚まして「ニャー」とエサの催促をしそう。
朝からかなりつらかった。いつも朝はタマから始まるのに、今日から何もない。
ダンナと2人でタマの周りに花をおいた。2人で声を上げて泣いた。
タマはお花いっぱい囲まれてとても幸せ。

動物霊園に向かう車の中で、冷たくて硬くなったタマの体を何度もなでて
何度もチューをして、何度も泣いた。何度も胸が締め付けられる。
気がおかしくなりそう。タマの体を揺す振って「タマちゃん、起きてよ」と泣いた。
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霊園について車を降りるとタマが大好きだった日向ぼっこ。
お花畑で眠るタマ。もうこの毛並みとは今日でお別れ。
霊園ではお坊さんにお経を読んでもらって、お焼香もした。
先にタマの子供たちが天国に居るから安心なのだけど、
お経と煙が天国までタマをみちびいてくれていると思うと泣けた。
最後のお別れはつらくてつらくて胸が張り裂けそうだった。
タマの体から離れたくないと思ったけど、タマの魂はもう天国へいってしまった。
天国でタマの子供たちが待っている。
タマの子供のムクちゃんは1年しか生きられなかったから、
天国でお母さんが来るのを待っていたと思う。今頃甘えているだろうなぁ。

お葬式を終えて霊園を出て、車に乗ったとたん2人で泣いた。
このままタマのいない家に帰るのはつらくて耐えられないのでそのままドライブに出た。
先日行きそびれた高野山の奥の院まで。
道中でわたしは何度も何度もタマのことを思い出して泣いた。
何度も泣くのでダンナが励ましてくれていたけど、たまにダンナも泣いていた。
高野山へ登っていくと空が近く見えて「タマちゃんのいる天国に近いなぁ」と泣いた。

初めて奥の院というところまで歩いた。お墓がいっぱいあるところだと知らなかった。
ものすごい神聖な空気、なんとなく気持ちが落ち着く。
奥の院というところには、えらいスゴイ人(?)がいるらしく、タマをよろしく。と祈った。
わたしは歴史のこととか全然しらないのだけど、昔の人のお墓を見つけるたびに
ダンナが説明してくれた。1時間ほど歩いて、気分が落ち着いた。
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↓仲良し地蔵。この子たちが見たかった!!やっと会えた。
タマとムクも天国でこんな感じ。
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高野山からの帰り道は夕方でダンナと2人でせつなくなった。
いつも出かけた日の帰り道は「タマちゃんが待ってる。早く帰ろう」と言っていた。
出かけても「今頃タマちゃん何してるかなぁ」っていつも言ってた。
それを思い出して2人で泣いた。
今までタマがいたので出かけても時間に制限があった。
それは全くイヤなことでも、おっくうなことでもなくて、タマのことを思うと帰りたくなる。
今まで何でも「タマのため」に動いていたことに気づいて泣けた。

まだまだ家に帰るのがつらくて時間をつぶした。
キレイな月を見て「タマちゃんがあの空にいる」と2人で泣いた。
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居酒屋で晩ごはんを食べて、もう帰らなければならなくなって
家に近づくにつれて無言になって泣いていた。
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家についてガレージに車を止めた。
いつも目の見えないタマのために家の電気を付けていた。
それが今日は窓明かりもなく真っ暗で泣けた。
タマのために付けていたクーラーも動いていないので室外機の音もなく
蒸し暑い部屋に泣けた。
家に入るとダンナが突然「もうガマンするのはやめよう・・・」と声をあげて泣き出した。
わたしに「泣くのはやめよう、タマが悲しむ」となだめていたのに
ガマンしていたのはダンナだった。2人で声を上げてしばらく泣いていた。
もうどこにもタマはいなくて、淋しくて淋しくて大泣きした。

今はとてもつらいけど、時間が経てば大丈夫。
今はガマンしないで泣こうと思う。
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by nekomura-blog | 2007-08-26 23:51 | 老猫タマの記録 | Comments(8)
安らかでした。
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今日のお昼2時半ごろにタマは天国へいきました。
わたしたちの願いどおり、とても安らかでした。
いつもタマのこと気にかけてくれた方々に感謝します。
ありがとうございました。

昨夜はダンナ、タマ、わたしと並んで川の字で眠った。
ダンナもわたしも目が覚めるたびにタマのお腹を見て呼吸を確認。
まだ生きてるな、よかった。と何度も思いながら朝になった。
朝、タマをトイレに連れて行ってお腹をマッサージしたらオシッコをした。
ちゃんとトイレでオシッコをするので「かしこいなぁ」とタマをホメた。

それから寝たきり状態で、目の開き具合を見て「寝ている」「起きてる」を確認。
起きるたびにスポイトでカツオのダシ汁を飲ませた。
エサもほんの少し口に入れた。でもイヤがってえずいたのでやめた。

ダンナと交代でできるだけタマを抱っこして過ごした。
抱っこして何度もチューをして「かわいい」「かわいい」とタマをホメた。

ずっと家にいるので家にあるものを調理して食べていたら食料がなくなってしまった。
ダンナが買い物に行きたいけど、タマの死に目に会えないのはイヤだと言ってた。
今すぐ死んでしまうような様子でもなかったし、寝たきりになって2,3日は生きていて
くれるかも・・・と思っていた。

買い物を渋っていたらタマがわたしのヒザでオシッコをした。
首をクイクイを2度ほど上げたので何かと思ったらオシッコに行きたい合図だったみたい。
「かしこいなぁ」とタマをホメた。

それから、買い物は明日の方が出にくいから今日のうちにたくさん買いだめしておこう
ということになって、ダンナがタマを抱きしめてチューをいっぱいして
「行ってくるね、待っててね」と買い物に出た。

それからタマはわたしのヒザにいたのだけど、ダンナが出て行ってすぐくらいに
シャックリみたいな間隔でタマの体がピク、ピクっと動き出した。
初めはあまり気にも留めてなかったのだけど、だんだん間隔が狭くなってきたので
おかしいと思って焦った。ダンナに電話したら「すぐ戻る」って。

わたしはヒザの上のタマに「タマ!タマ!」とずっとひたすら声をかけた。
タマの手の先だけがピクピクピクとケイレンみたいに動いた。
そしてタマの頭とオシリの穴がピクピクピクと動き出したので
あわててタマのベットに寝かせたら、今度は口がパクパク動き出した。

わたしは「タマちゃん!タマちゃん!もうすぐおとうさん、帰ってくるよ!」と
タマの体をゆすって何度も何度も叫んだ。かなり大きな声だったと思う。
タマに聞こえるように耳元で。泣き叫んでた。
しばらくしてタマは口を少し開いた状態で、ゆーーっくり静かに息を引き取った。

それからダンナが帰ってきた。ダンナはすぐさまタマを抱き上げて
デッキの日なたを見せて「日なたぼっこしたね」とつぶやいて泣いていた。

タマは少し目と口を開けて死んでしまった。
その姿は眠っているようで、生きているみたい。
わたしたちはタマが眠っている錯覚を何度も起こした。
そのたびに動いていないお腹のふくらみをみて泣けた。

タマが死んでからひたすらタマの写真をプリンターで現像した。
「かわいいねー」「こんなかわいい猫おらんなー」ってタマをホメた。
タマの写真でタマに会えるけど、タマの毛並みと匂いとはお別れ。
何度もタマの体に顔をうずめてかみしめた。

今日はタマのお通夜。明日は天理の動物霊園に行く。
タマの子供たちが先に待っているから安心。
ムクちゃん、マルキー、アーニャがお母さんと会えるのを待っている。
きっと、お盆にムクちゃんとマルキーとアーニャがタマをお迎えに来たけれど
タマがわたしの誕生日までがんばってくれたのだと思う。
そして昨夜、川の字で眠らせてくれた、家族写真が撮れた。
わたしは手元でタマを看取ることができた。苦しむことなく安らかに息を引き取った。
最後にわたしたちの願いをすべて叶えてくれた。

ダンナはタマの死に目に会えなかったけど
タマは死ぬところを見せたくなかったのかも・・・。
それがダンナに対するタマの優しさかもなー。

タマは世界で1番かわいい猫。
淋しくてたまらない・・・今も隣で眠っているよう。

明日はお葬式です。

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by nekomura-blog | 2007-08-25 22:53 | 老猫タマの記録 | Comments(14)
おだやかです。
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昨夜は自力で歩いていたのに、今朝から寝たきりになりました。

水もエサも全く食べず・・・水をスポイトで飲ませて、エサも少し口に押し込んで。
ダンナがタマの大好物の甘エビを買って来てくれたけど食べず・・・口に少し入れてあげた。
まぴさんのアドバイスでハッとして、ただの水じゃなくて少しでも栄養と味があったらいいなと
思って、カツオでだしをとってスポイトで飲ませた。
コバルジン(腎臓の薬というか活性炭)を飲ませようかと思ったけど、もうやめることにした。

もう自力で立てず、目もうつろ、首もぐったり・・・でも、膀胱が膨らんでいるなぁーと思って
トイレへ連れて行くと支えながら立たせたらオシッコをチョロチョロとした。
そして抱っこしてオシッコの穴を拭いていたらウンコが出てきたのでビックリ!
小さいウンコが5粒も出てきた。なんだか、すごくすごくうれしかった。

それからダンナがジョギングから帰って来て
「そういえば家族写真撮ってなかった!撮ろう!」と言った。
グッタリぎみのタマを交代に抱っこして3人(?)で家族写真を撮った。
胸が痛くなった。
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by nekomura-blog | 2007-08-24 21:50 | 老猫タマの記録 | Comments(0)
強制的に。
今日もあまり水を飲まず、エサも少しなめる程度のタマ。
元気がないかと思えば、スポイトで強制的に水を飲ませると激しく抵抗。
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元気な手(?)の動きにビックリ。
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あまりにも食べないのでダンナが生のカツオを買って来てくれた。
それでタマの好きな血合いの部分を細かく刻んだら食べた!
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後ろ足が弱って立ちにくいのと、後ろ足が開いて股裂けみたいになってしまうのだけど
なんとか歩こうとするし、まだ元気です。
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by nekomura-blog | 2007-08-23 21:59 | 老猫タマの記録 | Comments(6)
点滴。
タマをうちに引き取ったのが3年前の2月22日(にゃーにゃーにゃーの猫の日)
今日が8月22日なのでうちに来て3年と半年。
そしてこんな日に点滴。

わたしの誕生日には元気だったのに。
下の写真は新しいレンズで試し撮り。
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今日は朝、布団でわたしの横にいたタマの様子がおかしい。
昨夜から同じ体勢で全く動いていない。
後ろ足が立たなくなって動けなくなっていたみたい。
水も飲まない、エサも食べない。このまま寝たきりになって死ぬのか・・・と思ってしまった。

昼ごろずっと横になってたタマが起き上がろうとしたので
支えてやると後ろ足がフラフラで支えがないと倒れてしまう状態だった。
それで支えながらエサ台にやると、水を飲んでエサを食べたので一安心。

目の感じが脱水してそうなので獣医さんに電話して点滴に来てもらうことにした。
気になることもいろいろあるのでついでに質問もあるし。

診察してもらう。体温は36度・・・かなり低い。
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点滴がアゴの下にたまって人相が変わってしまった。
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そして左手にも点滴がたまってプニプニ。左右ぜんぜん違う。
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気になっていたことをいろいろ質問。
「後ろ足の左右の肉球にあった傷と同じものが鼻にもできたのだけど
糖尿病のせいですか?」と聞いてみたら
糖尿病のせいではないとのこと。小さな傷から大きくなってしまった傷のようで
糖尿病による壊死ではないのでホッとした。
後ろ足が立たなくなってきたころ、足の甲が裏返ったりして、そのときに傷ついたみたい。
鼻の傷はエサがついたのを拭いていたときにできた傷みたい。

「シッポと耳の先が固くなってきたのですが壊死して取れるのですか?」と聞いてみたら
どうしても糖尿病は末端から壊死していくのでいずれ取れるかもしれないけど
すぐに取れてしまう状態ではなさそう。

「後ろ足がずいぶん弱って自力で立つのが無理っぽいのですが、
このまま弱って寝たきりになるのでしょうか?」と聞いてみたら
筋力がほとんどない状態だけど、本人が立とうとしていたら支えてなるべく立たせてあげて
ください。使わないとどんどん弱って立とうとする気力もなくしてしまいます。とのこと。
立とうとして上半身を起こしたり、立とうとしてなかなか立てなくて後ろ足をバタバタすることが
あるのでそのときは支えて立たせてやることにした。

あと、水は自力で飲むだけでは足りないようなので強制的に飲ませるのも必要とのこと。
スポイトで飲ませなければ。

朝はどうも調子が悪いというか、寝起きだからすぐ体がついてこないという感じ。
昼にはスタスタ歩くこともあるけど、疲れたり、足が広がってしまったりして
バタンと倒れてしまうことがある。
エサは食べる量が極端に減ってしまって心配だけど、なめる程度には食べてくれる。

老猫介護が本格的になってきたな。
しばらく2人で外出はできないな。
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by nekomura-blog | 2007-08-22 11:01 | 老猫タマの記録 | Comments(2)
いろいろあるけど元気です。
タマに和歌山の海で2時間前に泳いでたアジの匂いをかがせた。
興奮して聞いたことのないような鳴き声をあげた。最近全く鳴かなくなったので
すごくうれしかった。老猫にもこういう刺激がいいのかも。
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早速ダンナが刺身にしてくれたのだけど、小さいアジなので大変。
待ちきれない様子のタマは、お茶碗に刺身を入れたらガッツいて食べてた。
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お茶碗が傾いて刺身がこぼれそうな勢いで食べるタマ。
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最近タマにもいろいろ変化があって心配事もある。
後ろ足がかなり弱って筋肉が全くない。立っているのがやっとで
長時間だと倒れてしまう。この時は一生懸命食べてたなぁ。
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タマは後ろ足の肉球にデキモノというかカサブタみたいなんができていて
たまに血が出る。後ろ足が弱って、足が裏返ることがあるので
爪で傷ついたのかなーと思ってたら、そのデキモノみたいなのが鼻先にもできて痛そう。
エサで鼻が汚れるので拭いてやるのだけど血がにじむことがある。
耳先やシッポの先も固くなってる部分があって
もしかして糖尿病のせいかも・・・と思う。
先端から弱っていくらしく、糖尿病で足を切断する子もいるらしい。

でもいろいろ心配なことはあるけれどアジの食べっぷりを見て安心した。
とにかく後残り少ないであろうタマの猫生がおだやかでありますように祈るばかり。
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by nekomura-blog | 2007-08-16 01:20 | 老猫タマの記録 | Comments(0)



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プロフィール
奈良県在住。
1971年8月うまれ。
じぶんの記録のために
毎日つづるブログです。

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販売することがありましたら
このブログでお知らせします。
どうぞよろしくお願いします。

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